今、旬の大阪新名所エキスポシティのニフレルに行って来ました!

2015年11月19日(木)、大阪吹田市の万博公園内に国内最大級の大型複合施設 「EXPOCITY」が開業しました!!
敷地面積は約17万平方メートルで、甲子園球場が4つも広さ!!
日本が世界に誇るランドマークを目指しているようです。
今回はその中でも話題を集めている「NIFREL(ニフレル)」に足を運んでみました!!

更新日 2015年12月11日

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  出典 asobo-ya.net

大人も子供も楽しめる新感覚ミュージアム「ニフレル」

さすがにメディア等で大きく取り上げられた影響か平日でもかなり混雑してました。
ゆっくりと「〜にふれる」体験をしたい方は、年末年始は避けて、年が明けてから落ち着いて行くことをオススメします。


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ニフレルってどんなところ??

NIFREL(ニフレル)は海遊館が初プロデュースする、今までの動物園や水族館という概念を取り壊した目の前の生き物の動き、匂い、不思議、美しさなどを直接感じ取れる今までにないミュージアムになっています。


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感性「にふれる」=「ニフレル」が名前の由来となっている。

地球上に存在する生命の共存を、様々な角度から訪れた人たちの感性に語りかけ、好奇心旺盛な子どもはもちろん、大人の忘れかけた子供の頃の感性にも刺激を与えてくれて、家族、友人、恋人同士で楽しい時間を共有することができます。


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ミュージアム内では水生生物や陸生生物などがコンセプトごとに分けられている。

7つのテーマに分けて観察することができ、それぞれ「〜にふれる」というところをコンセプトに、「いろ」「わざ」「すがた」「WONDER MOMENTS」「みずべ」「うごき」「つながり」と分けられていて、一つ一つまったく違う世界が目の前に広がります。ニフレルでしか体験できない不思議を思う存分味わってみて下さい。


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館内では驚きの連発!鳥たちが頭上を自由に飛び回り、ワオキツネザルが自分の周りを一緒に歩く!?

タイミングが合えば、サメに餌をやるシーンも見ることができたり、ホワイトタイガーに、全長3m以上のイリエワニ、そして世界三大珍獣のミニカバといった大型生物を今までの動物園で見る距離感よりもっと近く見ることができるほか、魚をはじめ爬虫類に両生類、陸上の哺乳類から鳥類まで約150種、約2000もの生き物が紹介されています。


  出典 asobo-ya.net

館内は2Fになっていて食事やグッズなども充実の施設

館内にはカフェやショップもあり、ニフレル限定ガチャガチャでコップのフチ子さんをGetすることもできるほか、数量限定販売の新感覚「食べる水」の販売もあります。


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■営業時間及び料金■
営業時間
10:00~20:00 (最終入館 19:00)
※季節により営業時間が変更になる場合あり
料金
大人=1,900円 小中学生=1,000円 
幼児(3歳以上)=600円

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